新版 犬のしつけ学・基礎と応用

新版犬のしつけ学基礎と応用

JAHA認定家庭犬しつけインストラクターの小西伴彦が執筆した「新版 犬のしつけ学・基礎と応用」の紹介とその本の感想募集のページ。

2011年に初版を執筆してから9年が経過した。2020年に新版として内容も新たに加えて、全25章288ページの犬のしつけ学を執筆しました。この本は、ペットの専門学校さんで「犬のしつけ」の教科書としてご利用いただいています。今回、この本を読まれた方、この本をもとにして犬のしつけの勉強をされたり、参考書として活用している方々の意見を広く募集しようと思います。

新版犬のしつけ学ご意見募集!

この写真ギャラリーは、表紙、コンテンツ、各章(全部ではないですけど)のページを掲載しました。

コンテンツ
<基礎編>
1.しつけ学という学問
2.犬のしつけやトレーニングの考え方と必要性
3.犬のトレーニングについて
4.犬の起源と変化
5.犬の役割について
6.犬の心理と行動の関係
7.成長過程での学習の大切さ
8.しつけに必要な理論
9.犬の言葉
10.犬のストレス
11.犬のコミュニケーション
12.ケージに入って休ませること
13.いかにして犬のリーダーになるか
<応用編>
14.犬のトレーニング
15.犬の行動を引き出す
16.犬という動物を見直す
17.咬み付く犬
18.犬と暮らそう!その前に考えること
19.犬の問題行動対処法
20.人とのコミュニケーションスキル
21.犬のしつけとトレーニングの基礎
22.仔犬のしつけ
23.犬のしつけ教室を開くために
24.ケアと管理
25.法律への理解を深めましょう。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。